2014年11月18日

給水配管の設計 フリーソフト

給水配管の設計 フリーソフト

給水配管の設計、配管の水理計算 フリーソフトのサイトです。
https://constupper.com/category/haikan/

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建築設備 : 給水設備配管の設計
建築設備の給水設備配管の設計ソフトです。国土交通省の設計基準に則って計算します。 給水設備設計のシートを見ながら、各計算シートの要求数値を埋めることで計算根拠がわかります。

配管の凍結時間と保温剤厚さの計算シート
エクセルで配管内の水の凍結時間を計算します。大気温度、風速、 断熱材厚さ等の条件から計算します。凍結時間が短い場合は、冬季 に配管が凍結して破損の可能性があるので、配管に断熱材を施工する対策が必須です。

配管設計支援ツール
ポンプ、ブロワ、配管の設計計算を行います。(エクセルVBA) ポン プ、ブロワの容量計算、ポンプ圧送管のロス計算、管水路、開水路 の抵抗計算、ダクトの圧力損失計算などです。

配管サポート計算ツール
配管、ダクト、電線管サポートの耐震設計計算ツールです。形鋼データを内蔵しています。 10タイプのサポート形式に対応し、配管荷重計算機能付きです。

グリーストラップ容量計算
グリーストラップの容量計算及び機種選定ファイルです。シートの 選択で食数・面積による計算ができます。業務形態とメーカーを選 択し、物件の数値を入力して容量計算及び機種選定ができます。

塩素注入量計算
水道法に適した飲料水(浄水)の塩素注入量計算を行います。流量を 入力するだけで必要注入量が簡単に計算されます。規定上の残塩濃 度があっても、施設によっては塩素注入量を追加したいときなどに便利です。

コントロールバルブ設計シート
コントロール弁の設計シートです。CV値や弁開度を求めます。ハイ ドロリック計算で圧バランスを考えたり、バルブサイズを検討する のに便利です。一般的な気体とスチームと液体(水)の、密度は温度 と圧力より自動計算。

ポンプ揚程計算
ポンプ圧送管、管水路、開水路のロス計算を行います。局部損失係 数が簡単に計算できます。各種図表は収録済みで、直管、弁類、継 手類のデータは登録済みです。鋼管、塩ビ管、鋳鉄管、その他に対応します。

次のような建物の状態では、受水槽方式を採用するように定められています。 多量の水を必要とする建物に給水する場合、常時一定の水圧を必要とする建物に給水する場合、 工場・病院・学校などで短時間でも断水することができない建物に給水する場合、3階直結給水に該当しない建物に給水する場合、 その他管理者が必要と認めた建物に給水する場合などは、受水槽方式を採用しなければなりません。


posted by funo at 17:07| 圧力損失、配管サイズ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

配管の水理計算 フリーソフト

配管の水理計算 フリーソフト

給水配管の設計、配管の水理計算 フリーソフトのサイトです。
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SUIDO
水道水理計算プログラムです。マンション建設、地域開発等におい て配水管や給水管の管径の算出、又、揚水ポンプの能力選定の際の 水理計算を簡単に行います。

水理計算プログラム for Win
簡単メニュー・多公式対応、水理計算プログラムです。小規模プロ グラムですが仕事に役立ちます。

管路網水理計算プログラム (水道・農水兼編)
管路網水理計算と同時に概算工事金額まで解け、比較設計ができま す。出力結果ファイルの作成、等動水勾配法による口径決定、イン プットチエック、複数水源の計算、雑給水量の合算、計算の過程を 表示、等が行えます。

水理計算
単断面および複断面の水理計算(水深計算)を行うプログラムです。 マニング平均流速公式により計算し、計算書(A4版)を出力します。 入力および計算結果を1画面で構成します。同時に異なる断面の水 理計算ができます。

円形管の実流速計算
円形管における実流速の計算を行います。水深を動定し、流速を収 束計算により算出しています。出力は最大排水能力、満管時排水能 力と実流速計算結果として径深、実水深等を計算します。

残留水位 サンプル版
残留水位計算ソフトのサンプル版です。「柔構造樋門設計の手引き 、財団法人 国土開発技術センター編」に準拠しています。

浸透路長計算 サンプル版
ブライの式、レインの式どちらにも対応した、加重クリープ比判定 プログラムのサンプル版です。「柔構造樋門設計の手引き、財団法 人 国土開発技術センター編」他に準拠しています。

函渠断面決定 サンプル版
円形、矩形どちらでも計算可能な函渠断面計算プログラムです。

パイプラインの管厚などの管種条件から、想定される土被りごとの許容水圧を算出する方法で、 管種選定のシュミレーションを行うのが効率的です。 具体的なパイプラインの設計については、選定した管種に対して、パイプラインの浮上がりの検討を行います。 布設状態は、溝型、突出形、逆突出形、矢板施工について検討します。 基礎形式は、自由支承、固定支承について検討し選定します。 パイプラインの荷重ケースは、自動車荷重、群集荷重、積雪荷重、宅地荷重、施工時荷重などを作用させ、比較検討して最大となる荷重を採用します。


posted by funo at 09:16| 圧力損失、配管サイズ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする


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