2014年12月22日

擁壁の計算 総合 フリーソフト

擁壁の計算 総合 フリーソフト
擁壁の計算、重力式擁壁の計算 フリーソフトのサイトです。
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擁壁構造計算のオールインワン・パッケージです。
逆T型・L型擁壁、逆L型擁壁、重力式擁壁、突桁式擁壁の構造計算、
単位数量計算、構造図の出力ができます。
逆T式・L型・重力式・半重力式・もたれ式擁壁の直接基礎構造計算および断面照査を行います。
試行くさび法では背面形状及び上戴荷重はXY座標点により自由に設定できます。
クーロン式では一定勾配の計算になります。
逆T式・L型・重力式・半重力式・もたれ式擁壁の杭基礎構造計算を行います。
杭とフーチング結合部(結合方法:方法B)の計算ができます。
土圧は「クーロン公式」「試行くさび法」で計算します。
L型、逆T型、逆L型など、片持梁式鉄筋コンクリート造擁壁の安定計算、断面計算ができます。
宅地造成等規制法、建築基準法、道路土工-擁壁工指針に基づいて計算されます。
常時及び地震時の計算ができます。
主働土圧係数(KA)の計算はクーロンの土圧公式によります。
片持ばり式擁壁の設計を行います。擁壁の断面形状は逆T型・L型・
逆L型に対応し、直接基礎、段差基礎、杭基礎の安定計算/竪壁、底
版、突起の部材計算が行え、出力はそのまま報告書として利用できます。
U型鉄筋コンクリート造擁壁の安定性及び断面計算をします。造成
地の階段、傾斜路等の擁壁に使用できます。計算のチェックができ
各申請書に添付できます。
さまざまな形状の擁壁に対する安定計算および断面計算を行うシス
テムです。擁壁前面側への張出しを別途入力可能です。控え壁の考
慮が可能(安定計算のみ)です。突起の考慮が可能です。
現場打ちL型擁壁と小型重力式擁壁を、SFC形式(Ver.2)に変換した
図面集です。
構造物の設計荷重について。荷重とは、構造物が耐えなけれはならない、さまざまな力学的負荷のことです。大別すると、常時荷重と一時荷重の2つに分けられます。常時荷重は、構造物自体の自重、固定荷重や、人間、積載荷重や多雪地帯の積雪重量など、構造物に常に作用する荷重を指します。


posted by funo at 15:08| 擁壁の計算 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする